ダメリーマン日記。

31歳アラサー。そして安定の低スペック(独身・友達少なし(いないに等しい)・収入少なし・ネガティブ・根暗・人見知り)。更に磨きをかけて無気力無関心な男の日々を正直に綴る。

キツい・辛い・しんどい

土曜の休日出勤は夕方から翌6時半までだった。完全な想定外。

順調にいくとばかり思っていたのだが、まさかのトラブル発生。

電話越しに客先からあーだこーだ言われるが頭が真っ白になって理解できず。このままあーだこーだ言われ続けても心が破壊されるので、とりあえず調べますと一旦電話を切る笑

理解もできていないのにどう調べるんだよって。

こうなれば秘儀、バックレの術。なんてわけにもいかず悶絶。

 

そういや異動して、こういう実践の場で障害にぶち当たるって初めてである。大体は同じチームの方が1人、2人いるのだが、よりによってその日は俺のみという泣きつく事もできない絶体絶命の状態であった。しかも時限が定められているのでモタモタしている暇は無いのだが・・・。

しばし呆然としていると奇跡的にチームの方から電話がくる。俺のまとまらない会話を年下のチームの方は理解し、対応方法を分かり易く教えてくれた。

この対応方法が直接解決には至らなかったが、だいぶ心強く感じたし、多少落ち着くこともできた。時限が迫り冷や汗タラタラ状態でいると、客先から原因が判明したと。なんと客先側の不備であった。なんて日だ。

しかしまぁこの程度の事を冷静対処できないと使い者にならないと痛感した。今後もこんな場面に多々遭遇するだろうに頭が痛くなる。俺は昔からイレギュラーな事態にめっぽう弱いいつまでも平穏であって欲しいものなのだが。

そんなこんなで悶々としながら帰宅し、あっという間に日曜は過ぎる。夜はトリスハイボール濃いめと焼酎水割り3杯で現実逃避。止められん。

 

今日の朝がキツかった。いつも通り目覚ましを使わずとも起床はできたのだが、体が物凄く重く感じ、出勤ギリギリまで横になっていた。

そりゃ先週月曜から毎日3時間近く残業して、土曜もこんな状態じゃ体にガタがくるだろうに。31歳おっさん、月曜から限界を感じてしまった。

金曜マジで代休取ろ。